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博多力派演劇 南無サンダー

​『南無サンダー』とは

優れた才能や知識、センスがなくても人に感動を与えられる事ができると信じ、安部将吾がたちあげた劇団。

毎回とにかく体を張る、大声で叫ぶ、命を魂を燃やすを信条とした、安部将吾の生き様のような演劇が特徴。

その生き様に感動を覚える隠れファンがいるとかいないとか。

いるなら大きな声で挙手して欲しいよ、と思いながら生きている、そんな劇団。

2015年夏の公演から、劇団公式ツイッターが出現。

稽古風景や作業風景などをモノクロ写真でお送りしている。

2016年春より劇場を飛び出し、テント芝居を始める。

エッサッサ、ダンス、芝居を1時間弱にまとめ、それを昼から夜までノンストップで繰り返し上演。

​同年冬に初の県外公演を敢行。極寒の熊本で、地獄のノンストップ公演を行った。

近頃は地獄のノンストップ公演ではなく、上演時間を決めてみたりしている…。

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